<レーシックガイド>老眼治療もレーシックにお任せください

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<レーシックガイド>老眼治療もレーシックにお任せくださいブログ:15/8/26


最近、テレビや雑誌では、
気持ちの良いサイクリングコースやエコ通勤の紹介など、
自転車についての話がよくとり上げられていますね。

自転車に乗ることは有酸素体操でありながら、
効果的に筋肉も鍛えることができるので、
減量効果が期待できる最適の体操です。

自転車に乗ることは、
誰でもすぐにできる手軽な体操ですよね。

しかも、からだの重みが足に直接かからず、
ヒザへの負担が少ないので、体重の重い人や基礎体力のない人、
体操の苦手な人にもおすすめの体操と言えます。

それにちゃんと意識することで下半身ばかりでなく、
腕や背中、腹のトレーニングにもなるので、
からだ全身がキリッと引き締まるという嬉しい効果も期待できます。

まず、
ハンドルをキープするため、
腕の筋肉が使われ不要な脂肪が燃焼します。
二の腕のシェイプアップには効果大ですね。

また、
前傾姿勢を保つため、腹筋に常に負担がかかり、
腹周りの引きしめ効果があります。

そして、
背中や腰の筋肉がしっかりとし、背筋の維持に効果的ですし、
休みなくペダルを踏むことで、
引き締まった張りのあるふくらはぎ、足首が出来上がります。

こういった減量効果を得るためには、
ただこぐだけではNGです。

背筋を伸ばし、腹筋に力を入れるようにして
足全体でペダルを踏むようにこぐことがポイントです。

最初は時速15km(軽く転がす程度)のスピードで、
あまり負担を感じなければ、次第にスピードアップしましょう。

有酸素体操なので20分以上継続が理想的ですよ。

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